不倫調査の依頼・相談は【青空探偵社】へ!
不倫や浮気は、決して許されない行為です。もし不倫や浮気の疑いがある場合は、探偵依頼で調査や相談することができます。ここでは、浮気と不倫の違いやリスクを解説します。
目次
不倫と浮気の違い
不倫と浮気には、捉え方に違いがあるので、その違いを把握しておきましょう。
ここでは、不倫と浮気の違いを解説します。
独身者であるか、既婚者であるか
一般的な不倫と浮気の違いは、独身か既婚かということです。既婚者がパートナー以外の異性と肉体関係を持つことは「不倫」、独身者が交際相手以外に異性と肉体関係を持つことを「浮気」と捉えられています。
本気であるか、遊びであるか
既婚者でも、一夜限りの関係は不倫ではなく浮気であり、それは本気の恋ではないのです。異性との関係において、軽い気持ちで異性と付き合うことは「浮気」と言います。なので、浮気は遊び感覚で関係を持つことが多いのです。風俗嬢やホステスなどと一夜限りで関係を持つ場合、浮気と言われるのは以上のことが挙げられるからです。
しかし、「不倫」はお互いに関係が盛り上がり、既婚者が離婚するケースも珍しいことではありません。そのため、不貞行為の証拠をもって裁判に発展する場合もあります。
肉体関係の有無
肉体関係がある場合、それは「不倫」になります。パートナーと付き合っている異性相手に肉体関係がない場合には「不倫」にはなりません。慰謝料請求するには、「不貞行為」がなければ、不倫として立証して離婚優位に進めたり、慰謝料請求したりすることはできないのです。
不倫と浮気のリスク
実際に不倫や浮気をした際、どのようなリスクがあるかについて解説します。
夫婦関係の悪化
刺激を求めて浮気や不倫に手を出し、軽い気持ちで異性と不貞行為を続けている方は多いです。しかし、自分の不貞行為がバレた時、夫婦関係の悪化に繫がり、取り返しのつかない状態になることもあります。不倫や浮気は、不貞行為の証拠を掴めば離婚請求できます。
そこで離婚が成立してしまえば、夫婦関係に終止符が打たれて、子供のいる家庭は子供に会うことできないなど辛い状況になる可能性もあります。
慰謝料を払うことになる
パートナーの度重なる不貞行為が暴かれてしまうと、不倫をされた配偶者に精神的苦痛を与えたことになります。そして、それを理由に不倫をしたパートナーに慰謝料請求ができるのです。現状の夫婦の関係性で慰謝料の金額は変わりますが、約50万円~300万円が相場となっています。
また、離婚が成立すれば養育費や財産分与など、さまざまなお金を支払う義務もあります。
社会的信用を失う
世間的、社会的に、不倫や浮気をした人に味方をする方はいません。そのため、自分の不貞行為が明るみになることで社会的信用を失います。家族でも肩身が狭くなり、職場の待遇や出世にも影響します。
ここでは、浮気と不倫の違いやリスクを解説してきました。パートナーの不倫や浮気でお悩みの方は、札幌にある【青空探偵社】をお頼りください。依頼者様のご相談内容をしっかりお伺いし、しっかりサポートを行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
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