自分で浮気調査をすることをおすすめしない理由!
パートナーの浮気を疑った際、自分で浮気の証拠を突き止めようとする方もいるかと思います。しかし、自分で調査を行う行為はリスクも多く、プロに依頼した方が安全です。
今回は、自分で浮気調査をするデメリットについてお伝えします。
目次
自分で浮気調査をするデメリット
浮気調査を行う場合、素人ではさまざまなリスクを伴う危険性があります。
ここでは、一体どんなリスクがあるかについて解説します。
違法性のある調査を行ってしまう
浮気調査というのは、法を犯してしまってはいけません。何事も法的範囲の中で行われることが前提なので、法律に詳しくない素人が勝手に調査をしてしまうと、調査方法が違法である場合があります。法を犯しているつもりは無くても、法的に違法になってしまえば折角の調査も意味が無く、リスクだけが高くなってしまうので気を付けなればいけないのです。
法的に有効に働かない場合がある
これは違法性に関連してきますが、違法調査になってしまえば法的に有効性はないので、物的証拠として証明する材料にはなりません。浮気調査では、違法性と法的有効性が証拠として証明するためには大事なポイントです。そのため、法的に裁くことができる証拠を揃えることは重要になります。
ターゲットに調査がバレる
自分でパートナーの浮気を突き止める行動は、本人に調査していることがバレてしまう危険性が高いです。パートナーに怪しまれてしまえば、警戒して浮気の物的証拠を押さえられなくなる恐れもあります。また、浮気が勘違いだった場合、パートナーを腹立たしい気持ちにさせてしまいます。
いずれにしろ、調査がバレてしまっては本末転倒です。浮気調査というのは、確実にパートナーにバレずに行うことが重要になります。
パートナー関係の悪化を招く
調査がバレることで、パートナー関係が現状よりも悪くなってしまうこともあります。
信頼関係を築きづらい状態になってしまえば、関係修復することさえも難しくなるケースもあります。
今回は、自分で浮気調査をするデメリットについてお伝えしてきました。自分で行う浮気調査には、さまざまなリスクやデメリットもあるため、プロに任せたほうが確実です。
【青空探偵社】では、依頼者様のお話をしっかりヒアリングさせていただいた上で、調査のアドバイスをさせていただきます。パートナーとの浮気調査でご相談がありましたら、お気軽に弊社までお問い合わせください。
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